・手元供養協会 ・エンディングセンター
ごあいさつ 私達は、『 大切な遺骨を遠く離れた墓地に葬るのではなく、家族のそばで心のこもった 温かい供養をすることが、家族の絆・故人を偲ぶ最善の方法 』 と考えています。 この 『 自宅供養 』 という考え方が、お墓や散骨と同様、遺骨を弔う葬法の選択肢として 多くの方々に普及し、新しい葬送・供養文化として定着していくことを願っています。
「パターン化して形式だけの従来の葬法に不満」 「お墓や戒名など無宗教の自分には不要・・・」 「お墓は管理や維持が大変、継承者がいない」 「墓が遠く、高齢になったらお参りに行けない」
「葬儀は自分らしいスタイルで行いたい…」 「何の縁もない遠い土地のお墓に入りたくない」 「残る家族や遺族に余計な負担をかけたくない」 「お墓に代わるメモリアルがほしい…」