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疑問や不満、お悩み事がありましたら
なんでもご相談ください。
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上記クレジットカードでの
お支払いも承っております。 |
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お墓がなくても大丈夫!
心のこもった自宅供養を実現する
『エターナルプレート』
「お墓に入らず、いつまでも愛する家族のそばにいたい」
「お墓や供養のことで、残る家族へ負担をかけたくない」
「大切な人の面影を、いつも身近に感じていたい」
「自分の生きた証を、かたち(形見)にして永遠に残したい」 |
エターナルプレートは、 従来の葬法(お墓や散骨など)に代わる
“新しい供養スタイル”を望む多くの方々の願いから誕生しました。
エターナルプレートは、故人の焼骨そのものからお作りする
“永遠のメモリアル” “究極の形見”です。 |
骨壷の中には、火葬時に混入した様々な不純物が入っています。
それらを丁寧に取り除き、きれいな焼骨だけを細かく粉砕します。
粉末状の焼骨に金属化合物粉末を合成加工処理することにより、
数十ミクロンの合成ファインセラミックスパウダーになります。
そのパウダーを高圧下で成型し、高温でゆっくり焼成させる事で、
故人の焼骨成分を約70%含む、美しいファインセラミックス
プレートが誕生するのです。
エターナルプレートは、衛生的で、強度・耐火性・耐食性に優れ、
ガラスや金属では得られない温かみのある質感に仕上がります。
骨壷から解放され、お骨のイメージが全くないシンプルでコンパクトな
形状に生まれ変わるので、ご自宅のどこに置いても違和感がありません。
取り扱いも容易で、今までにない自由度の高い供養が可能になります。
プレート表面には、故人のお名前・出生〜死亡年月日が刻印され、
お写真(遺影)を一緒に彫刻することも出来ます。
裏面は、故人の好きだった言葉や家族からの思いを込めたメッセージ、
イラストなど自由な追加デザインが可能で、故人の面影やパーソナリティー
と共に、その方の生きた証をいつまでも残しておくことができます。
※ 表面の彫刻(文字や写真)は、レーザー彫刻で加工いたします。
デザインが英文のみの場合、下記の写真のような機械彫刻も可能です。 |

収納用の専用桐箱は 2段構造ですので、埋葬(火葬)許可証など、
大切な書類を一緒に保管できます。 |
<遺骨の自宅保管と法律の関係について>
「墓地、埋葬等に関する法律」の第2章・第4条に
「埋葬または焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域、これを行ってはならない」
という条文がありますが、これは焼骨を埋蔵する場合を規定するものであり
『焼骨を自宅等に保管することは本状に違反するものではない』という
説明が示されています。
遺体の火葬までは法律で規定されていますが、火葬後の焼骨の扱いは、
故人の遺志(遺言)やご遺族の意思で自由に決めることが出来ます。
「お墓に入れなくてはならない!」という法律や義務は一切ありません。
故人や遺族の意思で遺骨メモリアルを作り、自宅供養(保管)することは、
葬送を目的とする、死者を弔う祭祀(さいし)の行為にあたりますので
現在の法律に抵触するものではありません。 |
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